
結婚式におけるDVDの使用方法は様々。
上映する効果的なポイントは会場の暗転のタイミングに合わせて上映するのが効果的です。
使い方のポイントを結婚式の進行と共にご紹介いたします。
挙式終了後から披露宴の開始までの待ち時間を退屈させないようにささやかなおもてなしにはウェルカムDVD。ウェルカムムービー待ち時間を懐かしい写真やお二人のご紹介をしつつ和やかな雰囲気で待ち時間を退屈させません。
コンサートや格闘技の試合にはオープニングムービーがつきもの。それと同様に披露宴開始前にはオープニングDVDを上映。司会者の進行と合わせて、ちょっとした出会いのエピソードや自己紹介等を盛り込みインパクトのある映像で期待感を膨らませ、その後の披露宴の流れが決まります。

中盤に差し掛かるとお色直しが、必要になってきます。
その際の新郎新婦が退場する間はプロフィールDVD(生い立ちDVD)の出番です。退場後に上映するか、再入場時に上映するかは披露宴全体の進行に合わせて考えてみてください。

披露宴も終盤になると、涙の「花嫁の手紙」の演出です。
この花嫁の手紙の朗読の際にバックにご両親への思い出の写真を映し出しながら披露する演出が、流行っています。雰囲気作りにはとても大切な場面です。
感動のフィナーレはこれまでお世話になった皆様へ感謝の気持ちを込めたメッセージエンドロール。
どんな映像演出を駆使しても新郎新婦の心を込めたメッセージより勝るものはありません。メッセージで涙なしには語れない披露宴になると思います。

- 「めんどくさい」と言った友人作のリングピロー
- 「ウチの子は二度目だからあまり大きくやりたくない。」
- 私は振袖よりも・・・。
- 旦那の中学時代同級生「旦那さんが付き合ったことある人だったらどうしよ~う」
- 浮気をした義兄が披露宴に出席。
- 彼親「ご祝儀は親のものだから親戚との旅行に使う」
- 地元でお式やった方がいいんじゃないか?
- 今でも気まずい元同期を呼びたくない。
- 挙式一ヶ月前のプランナーの交代・・・。
- 何もやりたくない新郎・・・







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